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2009/01/23(金)20:21
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 00:47:19.62 ID:3i5lgRhcO
姉「外で食べてくるから」

次女「えーずるいー!私も外食したい!」

姉「だ、駄目!友人と一緒なんだから駄目よ!」

三女「…友人って誰だ?」

姉「(ギクッ)…ゆ、友人は友人よ~…?」

兄「あ、お姉ちゃん、今日食べに行くのいつものレストランで良いよね…って頭抱えてどうしたの?」

姉「(……なんでここで来るかな)なんでもない…」

次女「お姉、私ちょっとお姉に話があるなぁ」

三女「……」

姉「わ、わかったわよ!今日はみんなで食べに行きましょう」

次女「わーい!…でもやっぱり後で話があるからね」

姉「…はい」

三女「外食楽しみだな」

兄「ん?みんなで行くことになったの?それも楽しそうだね~」

弟「僕はお子様ランチはいやですよ!」

2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 00:48:48.14 ID:3i5lgRhcO
外食後~家にて~

次女「お姉、私達は決めたよね~」

姉「…はい」

次女「私達はお兄に対して?」

姉「…抜け駆けしない」

次女「ならなんで二人で食べに行こうとするかな」

姉「…好きなんだもん」

次女「それは私も三女も同意見だよ!」

三女「ちょ…私は別に!」

次女「じゃあ三女はお兄に手を出さない?」

三女「……」

次女「まぁお姉の気持ちも分かるけど…」

姉「……すいません」

4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 00:51:01.54 ID:3i5lgRhcO
次女「曲がりなりにもお姉はこの家族の中で一番年上!言わば大黒柱!なんだから、ちゃんと決まりは守ってよ」

姉「大黒柱と何の関係が」

次女「ん?(にっこり)」

姉「ごめんなさい…」

次女「じゃあもうこういうことはしないね?」

姉「……しーましぇーん」

次女「てめぇ」

5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 00:52:21.15 ID:3i5lgRhcO
兄「え、勉強を教えてほしい?」

三女「…うん」

兄「いいよーどこが分からないの?」

三女「図形のとこ…難しくて」

兄「あー俺も苦手だったなぁ。でも今はできるからまかせて」

三女「ありがと…」

弟「あれ?三女この問題一人だけできて先生にほめられてたよね?」

三女「てめぇ」

6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 00:52:20.88 ID:GpV9RmXpO
見たことある
兄が登場して次女にばれたんじゃなかった?

7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 00:52:29.20 ID:iIbeFRWr0
なんか俺が中二の頃書いてた小説を思い出した

8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 00:53:18.47 ID:ZptnCVu5O
俺も見覚えある希ガス

9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 00:54:45.00 ID:R2i0sbaA0
>>5ワロタww

10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2009/01/18(日) 00:55:19.24 ID:yr5TSLxrO
五つ子か

11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 00:55:27.88 ID:3i5lgRhcO
弟「三女に殴られた。理不尽にもほどがある」

次女「あんた達双子なんだから仲良くしなさいよー。はい、とりあえず湿布」

ぺたっ

弟「あ、ありがとうございます。…三女がいけないんですよ。だいたいみんなおかしいですよ。お兄さんお兄さんって!近親相姦は法律で認められていませんよ」

次女「ちょ…どこで知ったのそんな言葉!」

弟「お姉さんが言ってました」

次女「あの野郎」



13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 00:56:08.81 ID:3i5lgRhcO
弟「僕だってお兄さんは好きですけど、みんな異常です」

次女「うーん、まぁ色々あるんだよ…」

次女「自分の家族だからこんな風に言うのもおかしいけど、お兄は完璧だと思うんだよね」

弟「ふむふむ」

次女「顔はもちろんのこと、勉強はできるし、スポーツだってできるし、何より優しい!まぁにぶちんなところはあるけど…でもそこもまた…」

弟「ふむふむ」

次女「物心つく前からあんないい男と過ごしてみなさいよ。惚れるわ」

弟「いや、過ごしてますけど…」

次女「とにかく、兄妹でいることが惜しいくらいの人だよ!!」

兄「あはは、ありがとう」

次女「あぁあああ!!!?い、いつからっ!!!?」

14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 00:58:06.87 ID:3i5lgRhcO
兄「え、最初からいたけど?」

次女「あばばばばばば」

兄「大丈夫?もう夜も遅いんだし、寝なよ?」

次女「あばばばばばば」

弟「まるでバグったファミコンのようだ。僕も寝ます。あ、お兄さん今日一緒に寝てください」

兄「いいよ~」

姉次女三女「ちょ…てめぇ」


15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 00:59:35.41 ID:3i5lgRhcO
―兄の学校―

女1「へ~兄君って兄弟多いんだぁ」

女2「今度遊びに言ってもいいかしら?」

兄「いいけど、嫌わないでね」

女1、2「?」

兄「俺の家に来た女友達、次の日にはみんな俺と目を合わせようとしないんだ…」

女1「な、なんで?」

兄「俺が知りたいよ~。まぁ遊びにくるなら歓迎するからさ」

女2「(もしかしたら兄君ってものすごい性癖の持ち主で、部屋に入ったらSMグッズとかそんなのがあるのかな…あぁ…ますます好みだわぁ…)ぶるぶる」

女1「ど、どうしたの女2!急に震えだして!しかもなにその未だかつて見たことない恍惚した顔!幼なじみの私が初めて見る表情!正直気持ち悪い!」

女2「な、なんでも…ん、なぁいわ…っ」

兄「…?」


16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 01:01:14.99 ID:3i5lgRhcO
兄友「ああ…いいよなぁ…兄は」

兄「何が?」

兄友「可愛い姉妹はいるわ、女子にはもてるわ。うらやましい限りだよ」

兄「えー…もてないよ?」

兄友「……無自覚なのがまたムカつく。俺たまに考えるんだけどさ、兄ってもてるだろ?」

兄「だからもてないって」

兄友「まぁ聞け。そんでそんなモテモテの兄と俺が付き合えば女子共涙目wwwになるわけだよ」

兄「想像しただけで気持ち悪い」

兄友「お前意外と冷たいのな」

兄「一般論だと思うけど」

兄友「で、どうかな」

兄「何が?」

兄友「付き合うって話」

兄「お前俺の返事の何を聞いてたの?」

19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 01:04:06.84 ID:3i5lgRhcO
女3「(そうなんだ…兄君には姉妹たくさんいるんだ)」

女3「(きっと可愛いんだろうなぁ…そんなんじゃ私なんかきっと兄君の目にも止まらないよね)」

女3「(いいなぁ女1、2さんは、兄君に話かけられて…私なんか話かけられないよ…だって…女らしくないし)」

兄友「あ、オスカルだ」

兄「オスカル?」

兄友「あいつ小学校の時からそんなあだ名なんだよ」

兄「へー。なんでだろう」

兄友「さぁなぁ。そこまでは知らん。聞いてみたら?」

兄「んーおもしろそうだし、聞いてみるかな」

20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 01:05:46.98 ID:3i5lgRhcO
女3=オスカルです

兄「(とは言ったものの、いきなり話かけるのもあれだし…機会があったら聞いてみよう)」

女1「兄君、じゃあ日曜日兄君の家行ってもいい?」

兄「まだその話続いてたんだ。いいよーおいでおいで」

女2「(きっと兄君はあの甘い顔の裏では拘束プレイとかが好きなんだわ…貞操帯とか付けられたりして…あぁあああ…いいわぁ)私も行く…」

オスカル「(いいなぁ…私も行きたい…)」


21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 01:07:05.30 ID:A/x7js180
今から言っておくが
オスカルは俺の嫁

22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 01:08:11.89 ID:3i5lgRhcO
女4「オスカル…君もしかして兄のこと好きなの?」

オスカル「ひぇっ!?いきなり何!?そそそんなわけないじゃん!」

女4「(あー分かりやすくて可愛いなぁ…)わかったわかった。じゃあ僕達も兄君の家に遊びに行こうよ」

オスカル「なっなんでそうなるのさっ!!」

女4「(オスカルが可愛いから応援したくなるんだよ…とは言えないか)兄君の姉妹見て見たくない?」

オスカル「!!…見たい!!」

女4「じゃあ決まりね。兄君ー!」

オスカル「(うわぁあい!嬉しいなぁ…本当は…すごい好きなんだもん…兄君…)」

女4「ただいまーおkでした」

オスカル「あ、ありがとう…何着ていこうかな…」

女4「(可愛いなぁ)…あれ、オスカル女ものの服持ってたっけ?」

オスカル「!!あるには…あるけど…お姉ちゃん達のおさがり…」

女4「…今日買いにいこうか」

オスカル「うう…ありがとううう」


23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 01:10:34.96 ID:3i5lgRhcO
兄友「ふーん、あいつらも来るのか。まぁちょうど良かったな。遊ぶ時、あだ名の由来も聞けばいい」

兄「うん。そうするつもり。あー姉や妹にも言っとかなきゃなぁ。友人がたくさん来るって」

兄友「もちろん俺も行くぞ」

兄「え?来なくていいよ」

兄友「俺にはひっでぇのなお前」

兄「なんか兄友の顔見てるとつい…」

女2「(ぁああああやっぱりSなのねっ…いいわぁ!私と相性ばっちりだわぁ…!)」

24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 01:13:50.77 ID:3i5lgRhcO
兄「と、いうことです」

姉「……はぁ」

次女「……へぇ」

三女「……」

弟「じゃあお菓子たくさん買わないといけませんね!」

兄「そうだね。一緒に買いにいこうか」

弟「本当ですか!わぁい行きます!」

姉「……」

次女「……」

三女「……」

25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 01:14:27.02 ID:3i5lgRhcO
姉「はーいはいはい。兄と弟がいない間にー作戦かーいぎ!」

次女「こういうとき姉妹の団結力は固いね」

三女「嫌な団結力だな」
姉「今までも兄目当てに来た女子共を私達は退治してきました。今回は4人です。さぁ皆さん作戦考えて!さぁ早く!」

次女「今までの作戦は全部私達が考えたよね」

三女「姉は役にたたないからね」

次女「顔だけだよね」

三女「全くだ」

姉「おいおい君達、しまいには泣くぞ。いいのか」

26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 01:15:47.78 ID:ZZIxUFzfO
下剤か・・・

27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 01:15:53.62 ID:3i5lgRhcO

次女「…いつも通り、下剤作戦でいいのでは?」

三女「あのえげつない作戦か」

姉「しかし今回は人数がなぁ。トイレ汚されて帰られるのも腹立つわ」

次女「じゃあ下剤作戦と併合して違う作戦を立てよう。下剤は二人くらいに使えばいいでしょ。ふふふ、楽しくなってきた…!」

姉「おお!流石だぞ次女!」


三女「まさかこんなことで輝いている姉達を見る羽目になるとは」

28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 01:18:14.56 ID:3i5lgRhcO
前回はここで終わったんだったかな、多分
センター云々で駄スレ立てて放置してすまんかった
これから前回の続きです
ちょっとだけ書きだめしたから…許してくれ

あ、ちなみに前回のおさらい

年齢は
姉>兄>次女>三女=弟の順です

29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 01:19:39.44 ID:aEaaVN240
まらん
っと続けるつもりか?
飛ばしたいほどおもんねぇよ
びん

30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 01:20:51.77 ID:5SgfZd+L0
なかなか期待できるじゃないか

31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 01:23:10.85 ID:3i5lgRhcO
~日曜日(戦いの日)前~

三女「今日は小学校…創立記念日で休みだし…弟は遊びに行ったし…誰もいない…」

とてててて。

三女「いつもは怒られる(邪魔される)から入れない兄の部屋…少しくらいなら…」

バフッ(ベッドに飛び込む)

三女「兄の匂い…お日様の匂い…眠たくなって…きた…すやすや…」

次女「…家に帰っても部屋にいないと思ったら…しょうがないなぁ。まぁ、今日くらいいいか。風邪引いちゃうから毛布かけておこう…おやすみ。お兄が帰ってきたら退くんだぞ?」

三女「すやすや(次女…優しい…)」

バタン

兄「あれ。三女…寝てる」

三女「すやすや」

兄「起こすのも可哀想だし、一緒に寝るかぁ…おやすみ、三女…すやすや」

姉「こーら三女ぉっ!兄の部屋で何してるかぁっ!」

バターン!

三女「……お前マジ空気嫁」

32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 01:24:19.18 ID:3i5lgRhcO
~日曜日(戦いの日)前~束の間の安らぎ?~

姉「…ラブレターをもらいました」

次女「良かったね」

三女「顔だけはいいからな」

姉「(この野郎)…昔からラブレターとか告白とかしてもらうけど、断るのが大変である」

次女「どうして断るの?もう少し相手を知ってからでも」

姉「…何度か付き合った事はあるのだよ(一回だけだけど)でも兄の顔がちらついて」

次女「…分かるけどさぁ。お姉とお兄は姉弟だから付き合えないんだよ?」

姉「…そうなんだよねぇ」

三女「(二人とも一応理解はしていたのか)」

姉「でも子供さえ生まなきゃ近親相姦は有りかなとも考えている」

三女「おい、頭大丈夫か」

33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 01:25:30.68 ID://78ZTmCO
姉系はもう飽きたな

ショタ頼む

34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 01:25:48.43 ID:3i5lgRhcO
そして日曜日―

兄友「ちーす!来てやったぞ」

三女「国へ帰れ」

兄友「相変わらず口が悪いなぁ三女ちゃんは。そこが可愛いんだけどね!(ぎゅー!)」

三女「!…やめろ抱きつくな!訴えるぞ!」

兄「兄友、友達やめるよ?」

兄友「(ビクッ)あはは~すまんすまん」

姉「それで…敵はどこなの?」

兄「え?敵?」

姉「え?」

兄「え?」

35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 01:26:56.21 ID:3i5lgRhcO
姉「あ、ほら、女の子とか…来るんでしょ」

兄「ああ~そういや来てないねぇ」

兄友「後から来るってさー。あ、お姉さんどうも。相変わらずお美しい!」

姉「兄友君ようこそ。いつも兄がお世話になってます。ゆっくりしてってね(にっこり)」

次女「なるほど。姉がモテる理由がわかったわ」

三女「顔と外面だけはいいってことか」


36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 01:30:13.10 ID:3i5lgRhcO
兄「じゃあ俺と兄友は先に部屋に上がってるから、女の子達来たら呼んでもらえない?悪いんだけどさ」

次女「うん、わかった!」

兄「よしよし(なでなで)」

次女「ふへー//」

三女「(兄の前では性格が変わるのだな)」

弟「(三女も人のこと言えないでしょ)」

三女「(む。それは…否定できないな)」

兄友「三女ちゃんも一緒に遊ぼーよ。お医者さんごっことかどう?」

三女「お断りだ。下心丸見えだぞ」

兄友「ですよね☆」


兄「お前ってロリコンだったんだなぁ」

兄友「何というか…三女ちゃんって口が悪いところとか…ぞくぞくするよな」

兄「友達止めていいか。本気で」

兄友「お前に似てるよな//」

兄「おい。頭沸いてんのか」

37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 01:32:04.32 ID:3i5lgRhcO
次女「三女連れていかれちゃったね」

姉「うーん。そういえば確かに三女は一番兄に似てるわね」

次女「そうかなぁ。兄はもうちょっとぼーっとしてない?三女みたいに冷たくないし」

姉「小さい頃の兄はこんな感じだったわよ。だから今もたまに冷たい感じになるのよね」

次女「……」

姉「……」

三女「ふぅ…やっと戻ってこれたぞ。ん、どうしたお前ら…あひっ!?」

姉「すりすりすりすり」

次女「すりすりすりすり」

三女「やっやぁっ…何だお前ら兄友の病気がうつったか!?」

姉「三女髪切ってみない?」

次女「ついでに男の子の格好してみない?」

三女「お、お前らどうかしてる!」

38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 01:35:25.45 ID:3i5lgRhcO
姉「かくかくしかじかという訳なのよ」

三女「む。私が小さい頃の兄に似ているから…そんなことさせようとしたのか」

次女「まぁね~写真見る限りお兄は小さい頃女の子みたいだったし。三女そっくりなんだもん」

三女「だからといって女の命ともいえる髪を切ろうなどという行為は許せん!第一、弟はどうだ弟は!」

次女「弟はどっちかと言えば…」

姉「顔は私似なのよねぇ」

三女「ハッ…(確かに…弟は女より男にモテるし…私は男より女にモテる…)」

次女「性格は姉になんか死んでも似たくないけど、顔だけは似たかったわ」

姉「またそうやって次女は私を蔑むんだから!ぷんぷん!」

三女「良い年の女がぷんぷん!とは…頭悪いの丸出しだな」

次女「これだから似たくないと言われるんだよ」

姉「……うぅっ」

39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 01:37:05.87 ID:3i5lgRhcO
次女「そういや私は誰似なの?」

姉「次女はーー…」

三女「………」

次女「………?」

姉「誰にも似てないわね…」

三女「似てないな…」

次女「!!!!」

姉「(ヤバい傷つけちゃう…)ああ!よく見たら伯母さんに似てるわ!」

次女「!!!!????」

三女「ああ、あの自分の妹、つまり私達の母親を溺愛して、妹に旦那が出来ても新婚生活に邪魔しに来ていたという変態か…今も両親が外国で仕事に行っているのにわざわざついて行って邪魔しに行っているという…あの変態か」

次女「ふぇ……」

姉「(ああああああ馬鹿三女!むしろ私の馬鹿!)顔だけよ顔だけ!あの人も顔だけは良かったでしょ!」

次女「っ………お姉と同じで顔だけ良いのね…」

三女「そうだ。そしてお前は似てるのは顔だけだ。良かったな」


姉「……私が泣きたいよぅ…」

40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 01:42:05.93 ID:3i5lgRhcO
ピンポーン

姉「む!そうこうしている内に敵が来たぞ!!よし妹達よ!であえであえー!」

次女「今はつっこむ暇もない。行け!三女!」

三女「おぅっ…って…え!?」

次女「お前の可愛さにメロメロ作戦だ!これは一番年下のお前しかできない!」

三女「お、弟は!?」

弟「嫌ですよー僕は兄様の交友関係の邪魔をしたくはありません」

三女「使えない奴だな!後で浣腸ぶち込んでやる!」

次女「我が妹ながら恐ろしい事を言うな!戦慄が走ったわ!」

ピンポーン

姉「あーもう早く!早く行け!行くのだ!」

三女「あああ!後で見てろよ貴様らぁあああ!」

41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 01:43:07.08 ID:3i5lgRhcO

ガチャ。

女達「あ、妹さん?お邪魔しま…」

三女「いらっしゃいです!(にこ!)」

姉「(初めて見たあんな可愛い三女…可愛いのに気持ち悪い…!)」

次女「(っていうか…やれ!って言った私が言うのもなんだけど本当に可愛いな!)」

42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 01:45:56.46 ID:3i5lgRhcO
前回待ってると言ってくれた奴のためにも…ストックなくなりそうだが…がんばるか…

43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 01:46:32.04 ID:3i5lgRhcO
女達「ヤダー可愛い!!可愛いわぁ!!」

三女「そ、そんな…照れちゃいますっ…///」


姉「…ところで次女」

次女「何だいお姉」

姉「この作戦に意味は」

次女「……ないな」


三女「(なんだと貴様らぁあああ!!!!)お兄ちゃんを呼んでくるので待っててくださいね☆」

44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 01:47:09.63 ID:R2i0sbaA0
がんがれ

45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 01:48:17.12 ID:3i5lgRhcO
>>44
ありがとう…見ててくれる奴もいるんだな…意外だ

47:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 01:49:10.12 ID:3i5lgRhcO
兄「あ、みんないらっしゃい。もう兄友は来てるよ」

女1「お邪魔します!(私服の兄君かっこいいいい!)」

女2「お邪魔します…(きっと友達が来るから道具は隠してるよね…ベッドの下とかにあるんだわ…ぁあっ…濡れてきたわぁ…)」

オスカル「お、お邪魔します…(うぅっこの服スカート短いよぉ…似合わないよねっ…おかしいよねっ…恥ずかしいよぉ)」

女4「大きなお家だねぇ。お邪魔します(オスカル可愛いよオスカル)」

姉「いらっしゃい。すぐにジュースとお茶菓子持って行くわね」

次女「ごゆっくり~」

オスカル「(うわぁ…お姉さんも妹さんも…みんな綺麗で可愛いなぁ…)」


三女「もう死にたい」

48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 01:51:26.02 ID:3i5lgRhcO
そしてとうとう日曜日話のストックが切れた…
さて少し投稿に時間がかかるから、そんな暇ねーよな奴は他のスレでも見ててくれ

51:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 01:58:22.71 ID:3i5lgRhcO
姉「あの中でずっと短髪女(女4)の後ろにいた内気そうな女の子は簡単に帰せそうね」

次女「ああいう子は多分短髪の子が帰るって言ったら帰るだろうね」

姉「じゃあ下剤一人目はあの短髪の子にしましょうか」

次女「そうだね。もう一人は一番普通そうな子(女1)でいいんじゃない?」

姉「じゃあ薬混ぜてジュース持っていくわ!」

次女「ほら三女もやる気になりなよ!」

三女「うるさい知らん!お前らなんか嫌いだ!馬鹿!」

52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2009/01/18(日) 02:01:49.01 ID:uLuBXuz0O
なーんかみなみけで再生されるんだよなぁ

53:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2009/01/18(日) 02:02:35.98 ID:C5oVxWTH0
今日はセンターないのか?

54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 02:03:54.74 ID:3i5lgRhcO
>>53
文系私立一本だから今日はないんだ

55:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 02:04:30.20 ID:t7U3YBry0
違う意味でセンター終わったヤツも多いと聞く

>>1がんばれ、読んでるぞ

56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 02:04:49.88 ID:3i5lgRhcO
姉「ジュースとお茶菓子持ってきましたよ~」

兄「ありがとう姉ちゃん」

兄友「いつもすみません!ありがとうございます!」

女1「わぁこれ手作りですか?美味しそう~」

姉「チョコレートケーキ。お口に合うかわからないけど。切り分けたので良かったら」

姉「(ジュースは誰の手に行くか分からないからね…ケーキに混ぜて配っちゃえばこっちのものよ…!)」

女1「いただきまーす(ぱくっ)」

姉「(ふっ…勝った…)」

57:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 02:05:35.42 ID:3i5lgRhcO
>>55
俺もその一人だwww
ありがとう頑張る

59:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2009/01/18(日) 02:12:14.92 ID:uLuBXuz0O
いや、ただ単に俺の中で三姉妹ってのはみなみけしか思い浮かばないだけっす

実際キャラ違うしおもしろいと思うよ、俺は

60:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 02:12:29.96 ID:3i5lgRhcO
女4「……」

姉「あれ…食べないんですか…?」

女4「あ、いや…甘いもの苦手で…せっかく出して頂いたのにすいません(これ多分何か入ってるな。顔見れば分かる)」

姉「(こいつ…できる!)ああそうなんですか…ごめんなさい…気付かなくて。他のお茶菓子出しましょうか(にっこり)」

女4「いえいえ本当に、お構いなく(にっこり)」

女1「!!!??(お腹が…なんか…)」

女2「…どうしたの…?」

女1「(お腹がゆるくなってきたけど…まさか兄君の前で…言えない!)」

女1「(でも…我慢もできない!)わわわ私帰ります!」

兄「えっもう!?」

女1「用事思い出しちゃって!(兄君の家でするのは嫌!近くのコンビニで…)」

女1「お、お邪魔しましたー!!!」

次女「(ふふ…まずは一人、か)」

61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 02:19:59.72 ID:3i5lgRhcO
女4「(やっぱり、ね。僕にはオスカルと兄をくっつけなきゃいけないという使命があるから、そう簡単にはくたばれないよ)」

姉「あらあら…まぁ…それじゃあ皆さん。ごゆっくり」

パタン

次女「お疲れ様。成功したね」

姉「でも一人は失敗だわ…なかなか侮れないわよ…」

次女「じゃあその子と内気そうな子は後回しにして…あのいかにも清純委員長風の子を倒そう。三女何か手はない?」

三女「知らん。もう知らん」

次女「(完璧キレてるわ…)…三女に嫌われるのは辛いよ~!ね~謝るからさぁ」

三女「……」

姉「今度行きたがってた水族館連れて行ってあげるからさ!…ね?」

三女「…水族館!…む。仕方ないな…これもお前達のためだ!」


姉次女「(チョロい)」

62:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 02:26:56.49 ID:3i5lgRhcO
三女「ああいう清純そうな奴は心まで清純だ!故にああいう奴の中の兄のイメージはきっと王子様!ってところだろう」

次女「ふむふむ…まぁその通りだけど」

三女「だからそのイメージを崩してやればいいんだよ」

姉「例えばどうやって?」

三女「例えばそうだな…兄をSM好きのマニアック男に仕立て上げよう。これで奴の兄へのイメージはずたぼろだ!」

次女「!!それは…良いアイデアだ!」

姉「よし…じゃあ私は兄の部屋の近くにあるトイレに…これを置いてくるわ」

三女「鞭…ろうそく…それに貞操帯…どこから持ち出した…」

姉「………秘密」

63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 02:29:31.87 ID:VW8O9GaU0
こういうのは大好きだ
ということで支援

64:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 02:32:23.17 ID:3i5lgRhcO
姉「全部兄の名前を書いてトイレに置いといたわ」

次女「SMグッズに名前てお前」

姉「だって兄のって分からせないとこの計画は成功しないじゃない」

三女「あとは上手くあの女がトイレに行ってくれれば…だな」

姉「あっ誰か来た!」

女2「お手洗いは…ここね…」

次女「やった!ちょうど奴が来た!」

三女「何という偶然…間違いなくこの作戦は成功する…!」

65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 02:33:10.15 ID:JfXfcGfk0
俺今日寝れるのか・・・?

66:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2009/01/18(日) 02:33:24.15 ID:Phk86uTO0
確かに大成功だなww

67:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 02:39:13.22 ID:3i5lgRhcO
~inお手洗い~

女2「(兄君の部屋…本当に普通だったわ…やっぱり彼は普通の人なのかしら…あら?)」

~数々の兄と名前が書かれたSMグッズ~

女2「!!!!!」

女2「(やっぱり…やっぱりそうなのね…あぁ…駄目…濡れてきちゃう…っあ…駄目ぇ…兄君の家のトイレでぇ…ネタが…ネタが新鮮な内に…帰らなきゃ…)」

兄「えっ女2さんも帰るの!?」

女2「んっ…ごめんなさい…っ具合悪くて…(ああ駄目…見られるだけで…濡れてるのバレたらと思うと…)」

兄「本当に悪そう…一人で大丈夫?」

女2「だ…大丈夫…(んんっ…もう…早く…帰りたいっ…)じゃあ…また学校で…」

女2「お…お邪魔しました…」

68:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 02:41:15.32 ID:qYIaCIGT0
どこまで淫乱なんだよwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

69:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 02:41:45.58 ID:JfXfcGfk0
成功なのか失敗なのかwww

70:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 02:42:09.12 ID:sokuDuJ80
その場でオナると思ってたwwwwww

71:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 02:42:38.54 ID:3i5lgRhcO
姉「すごい!大成功!流石三女!これで彼女はもう兄に近付かないわね!」

三女「ま、まぁな(なんか違う雰囲気をかもし出していた気もするが…)」

次女「あとはあの二人だけ!どうしょうか…」

三女「とにかくあの短髪の女を倒せばなんとかなるだろう…」

姉「それがなかなかねぇ…」

次女「うーん」

三女「全く掴めないな…」

72:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 02:42:44.21 ID:yvjJHXtgO
シエスタ

俺もセンターだった
マーチに出願したが、ニッコマもかすらない点数だったぜよ

73:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 02:50:51.69 ID:3i5lgRhcO
>>72
おお。お疲れ様
俺も悲惨だったよ…

74:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 02:51:40.59 ID:3i5lgRhcO
女4「そろそろ帰る時間かなー…」

オスカル「あっそうだね…!」

兄友「おー本当だ。外暗いな」

女4「僕と兄友は同じ方向だから一緒に帰るとして…兄君、悪いんだけどオスカルを駅まで送ってってくれない?」

兄友「え?別に俺らでオスカルを…ぐえっ!」

女4「(黙っててね)駄目かな?」

オスカル「(ええええ!!?何言ってるの!?そ、そんなの迷惑に決まって…)」

兄「もちろんいいよ(にこ!)」

オスカル「(ひぇえええっ//そんなっそんなっ…!)」

女4「ありがとう。じゃあ兄友。行くよ。あ、お姉さん方お邪魔しました~」

兄友「いたたたた!引っ張るな!お邪魔しました!」

姉次女三女「普通に…帰ったね」

76:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 02:59:02.14 ID:3i5lgRhcO
兄「あ、姉ちゃん。俺ちょっと友達駅まで送ってくるから」

姉「え…あ、うん。気をつけてね」

次女「(良いのか!?)」

三女「(内気そうな子だからな。そこまで危険ではないと思ったんだろう)」

次女「(まぁ…うーん)」

オスカル「お邪魔しました。あ、お姉さんのケーキとても美味しかったです!」

姉「あ、あはは。本当?顔と料理だけは自信があるんだw」

三女「自分で言ってどうする。気をつけて」

オスカル「お邪魔しました~」

77:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 03:05:00.26 ID:3i5lgRhcO
~帰り道~

オスカル「(…うう…なんか…嬉しいけど…恥ずかしい…)」

兄「あのさ、ちょっと聞いてもいい?」

オスカル「(ビクッ)え、あ、うん!!」

兄「あの、もし差し支えなければだけど、オスカルってあだ名、どうしてついたか教えてくれる?」

オスカル「……え…ええと」

兄「あ、嫌ならいいんだよ!!ちょっと気になっただけだからさ!」

オスカル「(ふるふる)嫌じゃないよ…ただ、笑わない?」

兄「え?…笑わないよ?」

78:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 03:15:22.58 ID:3i5lgRhcO
オスカル「私の家…みんな姉妹…女なの…。4人姉妹なんだけど、その中の末っ子が私でね」

兄「うん」

オスカル「お父さんが男の子すごい欲しかったらしくて…だから末っ子の私を中学一年まで男として育ててきたんだ」

兄「……」

オスカル「それで、そんな事があったから…それなんてベルサイユ?ってみんなに言われて…こんなあだ名になりました…」

兄「そうなんだ…」

オスカル「今まで男の子の格好しかしてこなかったから、正直似合わないスカートもすごい恥ずかしいし、髪だって…女らしくなりたくて伸ばしたけど…やっぱり私はオスカルなんだよねぇ…あはは…全然可愛くない…」

兄「え?そんなことないよ。初めて見たとき、髪の毛すごい綺麗だなぁって思ったし、スカートだって似合ってるじゃん」

オスカル「(カァアア…///)う、嘘…!全然…全然似合わないよ!」

兄「えー?俺は可愛いと思うけどなぁ」

オスカル「!!!(あ…やばい…涙出そう…初めてそんなこと…言われたから…)あっ…ありが、と…う…」

兄「いいえ~。どういたしまして」

79:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 03:18:35.45 ID:3i5lgRhcO
―駅ー

オスカル「今日は楽しかった…ここまで送ってくれてありがとう…!」

兄「いやいや。俺こそお話できて楽しかったよ」

オスカル「……また遊びに来てもいいですか…?(ボソッ)」

兄「ん?…はは、もちろんだよ。じゃあ気をつけて帰ってね」

オスカル「兄君も…!」

兄「じゃあまた、学校で!」

オスカル「うん…またね!」

80:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 03:18:58.43 ID:A/x7js180
見てるぞ

81:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 03:19:42.46 ID:3i5lgRhcO
とりあえず日曜日編は終わりです
需要があれば…続きとか書きたい

82:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 03:20:22.54 ID:A/x7js180
書いてください

83:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 03:20:41.91 ID:26EhCEzLO
イイハナシダナー

84:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 03:22:12.48 ID:Efy5L23qO
支援

85:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 03:22:15.15 ID:3i5lgRhcO
ではとりあえず…眠るまでは…

86:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/01/18(日) 03:23:48.42 ID:H1cpbwkXO
続きが楽しみだ


続きます
続き⇒姉「今日は夕飯いらないわ」【2】
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